季節の変わり目に見直したい、時期別おすすめアイテム
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季節に合わせたケアで肌をすこやかに保つために、それぞれの季節の特徴や肌の状態を理解し、最適なスキンケアアイテムを選んでいきたいですよね。
そこで、季節別に特に気を付けたい点とおすすめアイテムをご紹介いたします。
春夏の気候と肌の特徴
春は気温が上昇しはじめることで、皮脂や汗の分泌量もだんだんと増えはじめます。
寒い季節から暖かい季節へと変わるこの時期は、冬の乾燥ダメージの蓄積で肌のうるおいバランスが崩れがち。さらに花粉などの影響で肌に汚れが蓄積しやすい環境となり、トラブルが出やすくなります。
夏になると外では紫外線が強く、室内では冷房により肌の保湿機能低下によるトラブルや乾燥によるくすみなど、この季節は特に肌の悩みが目に見えて出やすい時期です。
春夏おすすめスキンケア
生まれ変わった新しいNEMOHAMOは洗顔やクレンジングなどの「落とすケア」アイテムが充実しています。特にさっぱりと洗い上げたい場合には「ソープ ピュリファイ」や、発酵の力で汚れを一掃する「クレンジングオイル」がおすすめです。
ソープ ピュリファイ

京竹炭の吸着力で洗い上げ、澄んだ素肌へ導く。
キメ細かく豊かな泡が毛穴の汚れまでやさしく絡め取り、曇り※のないクリアな素肌へと洗い上げる固形洗顔石鹸です。さっぱりとした爽快な洗い心地でありながら、つっぱり感のない、澄みわたるようにキメの整ったクリアな肌へと導きます。
※汚れや古い角質による
3,520円(税込)
クレンジングオイル

発酵の力で汚れを一掃、クリアな素肌へ。
酵母発酵させた3種の植物オイルが、毛穴まで静かに浸透※1。メイクを落とすだけでなく、酸化した汚れやくすみ※2の影まで一掃します。
※1角質層まで
※2汚れや古い角質による
4,950円(税込)
秋冬の気候と肌の特徴
秋は、気温や湿度など大きく季節の変わる時期です。
秋の始めは、夏の間浴びた紫外線の影響で乾燥ダメージが残りやすく、乾燥による肌のくすみなども季節が進むにつれて気になるようになります。
そして、冬には寒さで大幅に水分量や皮脂が減少して、肌ケアにも大きく悩まされる季節。生活に欠かせない室内暖房は肌の乾燥に大きく影響します。特に角質層が乾燥することで肌の色がくすんで見えたり、肌のカサつきも目立ちやすくなります。
秋冬こそ乾燥ケアを重視
低気温と空気の乾燥によって、肌荒れが起きやすい時期。
すこやかな肌を保つためには、毎日のケアにおいて特に保湿効果の高いスキンケアアイテムを投入したお手入れを心がけましょう。また、体を温める入浴や適度な運動、マッサージなど全身の巡りを意識することも、すこやかな肌を保つ大切な要素となりますので心がけておきたいですね。
秋冬のおすすめスキンケア
朝晩、洗顔後の肌の土台※を整える美容導入オイルの使用がおすすめです。「ブースターオイル」は化粧水を肌にしっかりと抱き留め、うるおいとツヤの続く肌へ。肌をほぐして柔らかく整えてから化粧水「スキントナー」を使用し、そのあとのステップで水分と油分をバランスよく与える乳液「スキンエマルジョン」や、濃密なうるおいで包み込む「スキンクリーム」を重ね、乾燥しらずのうるおいに満ちた肌へ。
※角質層
ブースターオイル

うるおいを引き込み、ハリ肌へ導くオイル。
優れた浸透力でサツマイモ根エキス(植物リポフェノール)を角質層まで届け、高い美容効果を発揮します。ブースターとして使うことで、肌の受け入れ態勢が整い、その後に重ねるいつものスキンケア効果をさらに高めます。
6,600円(税込)
スキントナー

うるおい満ちる、透明感を引き出す化粧水。
年齢を重ねた肌が求める、ゆるぎないハリと光を美しく反射する透明感を。贅沢なハマナス花水が肌をキュッと引き締め、オタネニンジンの巡る力と延命草の保湿力が、使うたび肌に充足感をもたらします。
5,720円(税込)
スキンエマルジョン

外的要因に左右されない、肌を守り抜く乳液。
溶け込むように心地よく包み込み、水分と油分をバランスよく与える乳液です。美容液のような機能性をプラスし、ハトムギのアミノ酸が乱れがちな肌のコンディションをサポート。本来のすこやかさを引き出し、1日中ゆらがない環境を持続させます。
7,150円(税込)
スキンクリーム

凛としたハリが肌に根付く、濃密うるおいクリーム。
濃厚なうるおいの充実感が肌に根付く、贅沢な仕上がりの保湿クリームです。国産オタネニンジンとダイズのエキスを配合し、ごわつきをほぐして、ハリと弾力に満ちた肌へ。
8,250円(税込)
季節ごとに変化する肌環境を理解しながら、ご自身の肌の状態に合ったスキンケア選びですこやかな肌を保ちましょう。